62日間連続更新終了

今日で62日間連続更新終了。長かった2018年7月・8月は終わろうとする。次回は、2018年12月1日から2019年1月31日までの連続更新となる。次回も思うことをどんどん書いていきたい。そして、はてなブログ移行のため、ここの「エセすすきの日ごろの話題」今日で…

さくらももこ、死す

8月27日、さくらももこが8月15日に亡くなったという訃報が流れた。さくらももこという人は、20代で才能を開花したが、50代というさかりにこれからという時にその大輪を散ってしまった。「早すぎた才女」になってしまった。さくらももこはマルチな才能で青島…

日顕 

創価学会分離作戦・C作戦。日顕は学会切り崩しに血眼になっていた。学会を切り捨てるだけ切り捨てた日顕。1991年ごろから尊敬されなくなった。そんな日顕は学会と宗門破門する前から脳血栓で倒れたらしい。当時、「地涌」というファックス通信でも日顕のこと…

彼女への不満

仕事先で知り合ったりんごのほっぺの彼女。よくしてもらったのに彼女と会わなくなった途端、嫌い意識が強くなった。そういうことでブログなどのネット上で名指しで批判したら、まるでその人を悪者にするかのようで大変、不快である。いくら嫌いだからネット…

エセすすき、つぶやく

ラヴドライブを生で何度も見た。たくさん見た人はそれだけラヴドライブを知っていた。でも、自分は10何回見て、今一つと思った。たくさん見たからいいと限らないと正直思った。中身が大事だ。

オンバトとラヴドライブ

オンバトでのラヴドライブの漫才は、オンバトサポーターによると「(漫才)外国人に間違えられる」で「外人であることの被害妄想」の言葉はどこにもなかった。これが正しいことだと思う。「外人呼ばわりされることへの被害妄想」なんてオンバトサポーターのオ…

8月29日

今日は29日・肉の日だ。そこまで気が付かなかった。でも、牛肉いっぱい食べよう。

ラヴドライブ

オンバトサポーターでレポを投稿した人。さっきのオンバト収録に行った人であるが、ラヴドライブを何十回と見ている。彼らの笑いにツボになっていたと思うのだ。でも、考えれば、ラヴドライブが日本人と思われていないことでの不満をぶつけるネタ。被害妄想…

恨みの思い

今、自分の中で心から許さない人がいる。果たしてブログでその人を名指しで批判していいかと思ったりした。女性の方でりんごのほっぺの人である。自分の仕事ぶりを評価しても自分が興味あるものや楽しみとそういうものまで分かっていない。自分の本当の自分…

オンバトサポーターのレポ

ある人のオンバトサポーターのレポ。オンバト収録に行ったときのレポを読むが、心にもない冷たさやウヤムヤ感が強く、文章力のなさが出てしまったと思う。東京03が出たときさえ、冷笑的な文章が目立った。私もオンバトで東京03を見たが、真剣な笑いで当時30…

文乃

木村文乃という女優を通じて思ったが、昔、学校の同級生に「静乃」という女性がいた。「乃」の付く女性が世の中にいると思った。

新・人間革命

新・人間革命。この8月6日で池田名誉会長、最終稿を完成。起稿から満25年書き上げた。聖教新聞の連載は1993年11月18日から24年10か月弱。連載7000回近くということになる。

項目化

「ラストメッセージ」と「佐野大樹」を項目化する

芸能人の身長

杉浦太陽は177cmとか。そこまで気が付かなかった。

8月27日

8月27日なっても猛暑は続く。9月になっても暑さは続くので、うだる暑さは続く。そういえばだが、4月20日ごろから夏のような暑さがあったので、「うだる暑さ」の予感があったのだ。

24時間テレビ

今年は、8月25日午後7時から4時間見た。石ノ森章太郎のドラマ。中島健人がやるとカリスマ性が出てたので、実際の石ノ森章太郎よりかっこよく見えた。ドラマでは、マンガ家として多くのヒーローを生みだ出していく様を描いている。そして、24時間テレビは、20…

項目化・かまし

日顕の「かまし」発言が気になって以降、「かまし」という言葉が気になり、「かます」「カマス」を項目化。「かまし」は「カマシ」をリダイレクト化したうえで項目化する。さらに、魚の「かます」まで項目化

誓願

「新・人間革命」「誓願」は、これまでは学会と宗門の対立。「一人立つ」の大切さを主に描いていた。しかし、「誓願」は、第2次宗門問題以降、世界宗教へと飛翔していく。新入会の人が学会の今の姿、世界宗教である学会の尊さを描いている。学会の過去の事件…

新・人間革命 「誓願」

聖教新聞連載の「新・人間革命」「誓願」1996年に池田名誉会長がキューバに訪問した際は記したものの、1996年の函館の狂言夫婦が「池田大作からレイプされた」ことについては全く触れず。8月25日付の「聖教新聞」「新・人間革命」も触れず。内容は池田大作が…

みたままつり

靖国神社主催の「みたままつり」。氏名不詳者が「創価学会」の名をかたって大型提灯を奉納した。各方面から問い合わせがあり、学会は、そのような事実はなく、警視庁に告訴状を提出した。ネットではさもやったように装っていると炎上。学会発行の聖教新聞は…

レイコ

大原麗子の訃報から間もなく10年。大原麗子はあまりにもプライドが強く、女優として頑張りたい思いが強すぎたと思う。病気になったせいでまた人一倍頑張り過ぎたと思う。生き方は違うが、プライドの強さは西城秀樹と似てると思う。また、生き方が不器用だっ…

病気

自分が西城秀樹を「悲しい」と思ってしまうのは病気で倒れたことだと思う。そのことで感情移入してしまったと思うのだ。それで自分の中でどう思えばいいか、「西城秀樹はいい人だった」と気が付ける自分がなかなかできないと思う。自分の気持ちの中で整理が…

不器用な歌手

自分の思う不器用な歌手というのは、藤圭子、森進一、郷ひろみ、舟木一夫、西郷輝彦と生き方が下手ということである。生き方が下手で自分をうまく生きることができないが、自分らしく生き抜くというのがあるということである。森進一は、不器用だと思う。歌…

不器用なアイドル・西城秀樹

西城秀樹が亡くなってからというもの、追悼特集が組まれて、その偉大さを紹介することが多い。7月13日放送の「金スマ」での西城秀樹は、野口五郎と西城秀樹を友情を軸に取り上げた。だが、亡くなってからウィキペディアで西城秀樹のことをこう書いてあった。…

天魔がゆく かまし

Youtubeでアップロードされている「天魔がゆく」。あの衝撃の動画で自分の中で大きな変化、何かに惑わされていこうという意図がおそらくあったと思うのだ。1回目の「天魔がゆく」は、4つのキーワードから浮かび上がる日顕の実態。日顕の録音テープを通じて見…

どちらがいい

大原麗子の訃報も衝撃で亡くなったとき、何日間か何ヶ月かはそのショックで頭がいっぱいだったことはある。亡くなってから思ったのが大原麗子は女優というプライドが人一倍強かったことだと思う。最近の西城秀樹の訃報も衝撃は大きかった。テレビでトップニ…

62歳

2009年の8月、大原麗子が62歳で亡くなった。自宅での孤独死。最期の数年間、テレビの表舞台に出てなかった大原麗子の訃報は大きな衝撃を与えた。「週刊朝日」で当時エッセイを書いていた東山紀之は、大原麗子の訃報から1ヶ月後、追悼記事で当時出演したテレ…

訃報を通して

西城秀樹が亡くなったこと。自分の中でオーバーだが「ロス」ショックのような状態で亡くなったことがやっぱり悲しい気持ちでならない。この前の「思い出のメロディー」は、6000通のお便りのうち、1700曲がリクエスト。一番多かったのが西城秀樹の曲だった。…

最近の自分

仕事の再スタートしていくと環境の変化や新しい環境や新しい状況に乗っていかないといけないため、テレビを見るのは二の次になっていくような気がしてならないのだ。再就職した自分が大きな変化が生じたと思うのだ。

西郷どん

2週続けて「西郷どん」を見なかった自分は珍しいと思う。飽きたとか見る気が失せたとかそういうことはない。8月19日に用事があって、どうしても行かなきゃいけなかったため、「見れない」と思うと悲しい気持ちになった。またはまった大河ドラマのに「なぜだ…