春の叙勲

  • 森喜朗氏、勲一等に相当の名誉を授与。森喜朗の「神の国」発言が引き金で衆院解散に追い込まれてから17年。
  • 首相・森喜朗。さらに政治家としての森喜朗はおよそ43年もの間、不器用な政治家で政治家の器は小さかった。首相在任中の失言もしかり。2012年7月の政界引退で引き際はきちんと決めて、うまかった森喜朗。けじめのつけ方は素晴らしいと思った。
  • 2008年の時の首相の麻生太郎も政治家としては下手で不器用だがしぶとさだけがうまい。麻生太郎も政治家としてと書きたいが、また、失言しないことを願う。
  • それはいいが、小生、思った通り、戦後生まれの人が叙勲をと年々、叙勲の素晴らしさが感じられなくなった。戦後生まれは若僧で若者のような人たちである。
  • 1947年は戦後日本のスタートしただ。その生まれの人がと悲しくなる。人間の価値を一等、二等を付けていいかと思う。さて、次はこれですね。

そっくりネットでの投稿名

  • 佐藤オリエに似てる投稿事件が2015年ごろから多くなり、投稿名が「龍壁虎龍鳳凰龍朋」「龍壁虎龍鳳凰龍龍朋」となるとおどろおどろしく感じる。投稿する際は、考えて書かないといけないと思う。「古沢誠基」「横山営三郎」だけでドキッとしたことはあった。
  • 私も投稿してるが、毎日投稿してから投稿名「エセすすき」とせずに投稿してる。自分ひとりでやってるものではないし、自分のものにしたくない表れと思う。
  • 私が匿名で「宇津井健」と「中田喜子」を投稿したがある。その際に、渡鬼関連だからとそれをもじり、「渡る世間は鬼だらけ」とつけずに投稿した。投稿の時に考えるときはと思った。
  • ある方が、匿名で「中田喜子」と「坂口良子」は似てるという投稿があった。見つけた人もいいが、なんとなく似てると思いますよ。
  • 坂口良子」と「長山藍子」は似てる。雰囲気的に似てるので「これは」と思いました。
  • 薄幸の女優・坂口良子。私も薄幸の美女と中田喜子似てる投稿したが、薄幸の美女と60になっても若く見える美女、いいと思いますね。
  • だが、ここはてなはエセすすき、似てる話を書くサロンではなくまた、そっくりネットでいちゃもんつけるところではありません。管理人からクレーム来るのでここまでにします。
  • 769回目に厳しく書くがここは「中田喜子」や「長山藍子」の似てる話のサロンではないぞ!

Changeはチャンスになる

  • わたってたくましく、所属事務所を退社。769回目も書くが、ここもエロメン話のガス抜き大会ではない。そういうところじゃないのです。
  • 今、一徹氏エロメン卒業でエロメンの危機。危機だから乗り越えることは大事と思う。
  • 先日、「クイズタイムショック」の目から鱗が落ちる問題があった。
  • 「英語の「Change」。gをcに変えると」「チャンス」。「どんなことにもチャンスに変えることはできる」と自分の中で発見があった。だから、チャンスにしないといけないだ。
  • 今の危機を今いる人で乗り切ることが大切だ。

messyの悲劇…「本物の美少年」も汚された?

  • さて、美しすぎるイケメンヌード。messyでネット上で公開するの、恥ずかしいことでイケメングラビアの打開にならない。[[エロメン]も雑誌でグラビアタレントをやることを求めてる。
  • 先日、「本物の美少年」が現れたと、身長187cmのイケメン・さらにたくましげにやります青年のイケメンヌードを披露。ところが、たくましげなイケメンもシャワーショットで「これでもか」と裸にされ続けて、あとで調べたら、30枚も裸でずぶ濡れにされたシャワーシーン。これでは「本物の美少年」と謳っても不幸と思う。

イケメン男優も宿命に生きる仕事か?

  • 「本物の美少年」もAV男優をやると汚されているのでAV界は不幸のたまり場と思う。イケメンの顔出しで裸にされる時代になった。不幸と書けばおしまいだが、丸裸にされるのは宿命と思う。
  • 一徹氏が以前、月野帯人と美女と3人でセックスのドラマを見て、2人がお互いに彼女が好きだった表れが描かれた。
  • それを見て、3人の裸も何も思わなくなった。アダルトビデオで振り回されるか、または、思い付きでやるか。それか、いいように考えるかが大事と思う。考えるチカラは大事と思うのだ。頭が腐る話をどう取るかが大事だ。

messyの悲劇…露骨すぎるイケメンヌード

  • さらにたくましげにやる奴messyのイケメンヌードは見れたものではなく、恥ずかしさや何やらがあった。露骨に男を嫌なところをネット上で公開も不幸だと思う。不幸だから、疎まれるものだ。
  • 原因は男性社員の男性のヌードをきれいに描いてしまった。その時点で不幸はあった。また、他の4人を露骨なヌードを出したことも怪しいと自分で思ったのだ。
  • また、たくましげな奴も自己紹介のインタビュー辺りから裸にされるこわさ、危険と向き合ってやることに何か気にはした。どこかおかしいのだ。
  • さて、上へ向かって明るく生きる奴とひとなつっこさには叶わない奴はどこまで伸びるのか?
  • 裸にされる。それがこわく逃げられないか。アダルトビデオで問われることだ。

769回の結論

  • 亡くなった小島功氏の川柳に「酒なくしてなんの己が人生かな」「女なくしてなんの己が人生かな」と句がある。
  • この世は「酒」と「女」なしでは生きられないということだ。
  • だが、私は小島功氏のような生き方ではなく、「笑い」や「エロ」、「イケメン」とそういうものに好みたがる生き方をしてるかもしれません。

(もう一回)Changeはチャンスになる

  • 「Changeはチャンスになる」自分がかっこいい名言を書いても、使われた人はいるかもしれない。
  • しかし、人間、何事もチャンスに変えることはできるのでどんなことでもチャンスになる。だから、大事なことである。私もそうできるようになっていきたいものです。769回の結論、本当はこれだった。