「悼む」

  • 昨日書いたとき、あまりにも雑過ぎたのでまた書く。
  • ある人が有名人の訃報に際して、「○○さんを悼む」と書いている。しかし、本当にその有名人が好きであったのかそれともファンであったのか全く分からない。その人が亡くなったとき、「私は、あの人が良かったです」と白々しいことを書いて、そして、お悔やみを言うのはどうかと思う。見え透いたことをしてる気がしてならない。そうしたつまらないことを書いていると嫌われて、疎まれるので、いつかは見放されることであろう。
  • 私は、有名人の訃報に接してタイトルに「悼む」と題してまでお悔やみを書きたくない。やっぱりだまって見送りたいと考えている。

発掘ニュースの数

  • 番組発掘プロジェクトの関連ニュース・発掘ニュース。間もなく170となる。それなのに、オンバトサポーターのレポでかつての投稿した際の総数とつなげていたのは、自分でもくだらなく、なんて浅ましいことかと思った。こんな浅ましいことを考えている自分が情けないと思った。そのことにはキッパリ考えるのをやめた方がいいと思う。
  • オンバトサポーターのレポ。通算の数は完全になく、うやむやになっている。その状態であるのでキッパリ考えるのはよした方が賢明と思う。

タイムショック(明日のおとといは今日のいつ?)

1986年3月27日放送の回でかつて加山雄三が3回目の100万円になった問題があった。これを書き写す。

    • 「明日のおとといは今日のいつ?」…「きのう」
    • 「ちょっぴり流す涙は雀の涙、狭い額は何の額?」…「猫の額」
    • 「Uターン。ハンドルはどっちに切るの」…「右」
    • 「あなたの弟の子はあなたの何?」…「おい」
    • 「フクちゃんのおじいちゃん。頭のてっぺんの毛は何本?」…「1本」
    • 「缶詰の製造日は上(か)真ん中(それとも)下?」…「真ん中」
    • 「十二支のうち、たてがみの生えた毛は何匹?」…「1匹」
    • 「電報の発信のマス目はいくつ?」…「60」
    • 「今、何問目?」…「9問目」
    • 「(XX年前の7月)国鉄の初乗り料金はいくつ?」…「20円」
    • 「3億円は千円札で何枚?」…「30万枚」
    • 「漢字「(まんじ)」は何画の文字?」…「6画」

タイムショック(黄色の絵の具に緑を足すと何色)

また、ある回での加山雄三が100万円達成した問題がある。

    • 「木の年齢は何ではかる」…「年輪」
    • 「絵の具の黄色に緑を足すと何色」…「黄緑色」
    • 「将棋の駒に角はいくつ」…「10個」
    • 「ウッドベーカーって何の鳥」…「きつつき」
    • 「英語(の)「クリスマス」の頭文字は」…「C」
    • 「つりバンドのズボンの留め金はいくつ」…「0」
    • 「紋付きでタバコを吸う時、マッチかライターか」…「その人の自由」
    • 「早稲田の校章は」…「稲穂」
    • 「しりとり遊び「あと5問だよ」のよ」…「?」
    • 「あと何問」…「2問」
    • イーデス・ハンソンの国籍は」…「アメリカ」
    • 「時計の長針12回転すると何時間」…「12時間」

スタート当初から「あと何問」や「今、何問目」という問題が存在したようだ。
(さらに、「あなたの前の解答者は何県の人」や「今まで何問正解した」「1問目の正解は何でしょう」など問題も存在する。)

似てる話…浮かんでしまう2人

  • 最近、話題沸騰中の坂口健太郎DODAのCMに出てる彼の涼しげな顔に癒される。しかし、坂口健太郎をよくよく見ると向井理に似てるので、かなり似すぎなところがある。
  • ときどき、向井理を見てるかのような錯覚をすることもある。ついつい浮かんでしまう2人である。

似てる話…錯覚と組み合わせ

  • 似てる人は結構多いもので、将棋の藤井聡太フィギュアスケート選手に似てると思ったことがある。その選手に似てるイケメン、そっくりネットで上げたらきりがないぐらいいると思う。おそらく竹内涼真もその選手に似てるのではと思ったりした。(たぶん、この2人は似てるとそっくりネットでペア済みと思ったのです。)
  • この前、雑誌で竹内涼真を見たとき、一瞬だけ妻夫木聡に見えて、妻夫木聡をさらにイケメンにしたと思った。これも錯覚してしまうのではと思ったりした。
  • 最近、ロト7のCMで小泉孝太郎妻夫木聡が共演をしてる。CMを見てるとき、何年か前のこと、「小泉孝太郎妻夫木聡」は似てるというそっくりネットの組み合わせがあった。そのことを思い出す。
  • 顔の濃い小泉孝太郎と可愛い顔したイケメンのペアも分からなくはない。

どっちもどっち