涼真君のヌード

「anan」での竹内涼真のイケメンヌード。あまりにも美しかった。筋肉美や細身の体といい、すべてが美しかった。本物のヌードは、それなりの美しさがあることを思い知らされた。考えると、messyのイケメンヌードは、あまりにも弱く、もろさが出てしまってると思う。エロメンのヌードは安物でしかないと思うのだ。下品さが出てしまうと思う。汚さ過ぎてしまうと思う。2年前の今ごろ、ある男性の細マッチョはあまりにも汚過ぎて、下劣だったか思い知らされた。messyは、人を見る目がないと思うのだ。エロメンのヌード。月野帯人で終わらせようとしてるが、燃え尽きた感じで終わらせたい意図が見え見えと思ったエロメンの新人のヌードを出そうとmessyが考えを出さないとそこまでと思う。「これでいい」ということは本当はないと思う。涼真君のイケメンヌードで美しさや本物を見る目が大事と思った。そう書いてるが、もうそろそろ、「anan」のセックス特集である。また、イケメンが脱ぐ季節が来るのである。

途中まで書いたあらすじ

1198回目の7月5日に書いた「ひとつ屋根の下2」の途中までのあらすじを書き直した。書いてて思ったが、あらすじをまとめる。2回目から途中までの回を書く。短く書くのに根気が入り、うまくまとめようにもまとめられず、訳分からなくなった。途中まで書くが、長々した文章になり、しかもテキストなるものがないため、すべて自力で書く。自力で書くのに本当に難しく感じた。難しかったので苦労した。もっともっとうまく書けるようにできたらと考えている。

7月4日の夜

7月4日の夜。1993年放送の「ひとつ屋根の下」での柏木兄妹のことを頭の中で口にするように言ってみた。出してみると全く出ず、訳分からないものになった。メチャメチャであった。ブログで書いた時、あのとき書いた文章はあまりにも稚拙だと思った。そこで次は、1回目の最初のシーンと最終回の最後シーンで自分で書いたものを載せてみる。

「ひとつ屋根の下」の最初の最初のシーン

(2018年6月14日に書いたもの)
「ひとつ屋根の下」第1話での最初のシーン。あんちゃん(達也)の走る姿をテレビで見る弟たちと新幹線の車中、一緒にいた老人(原ひさ子)を話し相手にあんちゃんが弟たちの出迎えを楽しみにしながらあんちゃんであった。

  • 兄の頑張りに関心を示さないで自分のことで頭にしかない雅也(チィ兄ちゃん)。
  • 兄の走る姿に「頑張って」とひたすらテレビで食い入るように見る小雪
  • 兄のことには興味を示さず、無視する和也。
  • 兄が頑張っていることに気になって仕方がない小梅。
  • 兄の頑張りに周りは興味を示しても自分には興味がない文也で始まった。

→最初の表情でみながどう取るかであった。

「ひとつ屋根の下」の最後の最後のシーン。(2018年6月10日から書き直しあり)

  • 最初に引き取った文也はただ黙っていたが、しゃべれるようになり、少しずつ明るさを取り戻す。やがて、絵を描き始めるが、絵の先生の冷たい一言で死を追い詰めるもその先生と和解。絵に没頭の日々を送る。
  • 養家のいじめられるばかりか、大学に出すお金を出さず、傷ついて、キャバクラにバイト。あんちゃんの説得で家に戻ることを決めた小梅は、レイプ事件で遭う。あんちゃんの走る姿に「助けてくれる人はきっといる」に気づき、告訴。再び、高校生活を満喫。
  • 最初の会社で社員とのケンカでクビになり、あんちゃんが保護者として引き取った和也は、再就職。少しずつ、更生していくが、不良仲間に見張られて、仲間にたぶらかされる。そればかりか次の会社もクビに。小雪は和也の前で不良仲間に包丁を持ち、救出。足を洗った和也は、心機一転、職探しに励む。
  • 小雪は、生みの親の再会に動揺。その親の住む新潟へ家出したものの、自分の居場所はあんちゃんであることに気が付き、家を帰る。家事をこなしながら、しっかり者になっていく。
  • チィ兄ちゃん(雅也)は、あんちゃんたちの説得で養子縁組を解消。あんちゃんの家を住み始める。入院した美人の舞台女優に恋に落ちるが、自分のことしか考えられず、病気を押してでも舞台に出て、大切な命をも粗末にした。その彼女の死に目が醒めて、自分は一人じゃないことに気が付く。あんちゃんを支えてながらまじめな医大生となっていく。
  • そして、あんちゃんは、クリーニング店の店主として一家を切り盛りする。兄弟の悩みにぶつかりながらもあんちゃんの一言で乗り越えてきた。持ち前の明るさで今日も前を向いて生きていく。

→こうして書き直すと自分の文章の稚拙さを感じた。

要するに要約すると…

それでパート2は7月5日に書いたのを要約することだった。

  • 絵に没頭する文也は、展覧会に入選を夢見ていた。その傍らで文通が楽しみであったが、和也の協力で文通相手の奈美と会う。奈美の両親の反対にあいながら、父親の許しで奈美と付き合うようになる。
  • 大学進学した小梅は、レイプ事件の後遺症で男性恐怖症になる。しかし、テニス部の先輩・南雲に心を開く、傷はいえていくが、その先輩の嫌がらせで死を追い詰める。あんちゃんは、あの事件以来、小梅のことに見境がなくなるが、あんちゃんが助けにいく。小雪の協力で、南雲に心を許し、付き合うことになる。
  • チィ兄ちゃん(雅也)の海外留学であんちゃんを支える立場になった和也は、工場でまじめに働く。実希に惹かれあい、彼女の入居の条件にマラソンランナーになることを承諾。マラソンランナーとして仕事に力を入れる。だが、和也に悪友の再会に知る由はなかった。
  • 小雪は、前園のお見合いで猛烈なアタックやあんちゃんへの恋心を抱くなど女心に揺れていたが、弟たちが幸せをつかむ中、小雪に病魔が忍び寄っていた。白血病の発症だった。
  • 医者になったチィ兄ちゃん(雅也)は、海外留学を決意。あんちゃんの反対にあいながらもチィ兄ちゃんの心は固まっていた。小雪や和也にあんちゃんを託して、異国へ旅立った。
  • 柏木家に下宿した真澄は、東大生であったが、心配に様子見に来た母親から達也に東大の不合格を聞かされる。息子を案じて、帰京するも息子を預かってほしいと言われる達也に心は折れる。その真澄もやがて柏木家に家族同様に暮らしていく。
  • そして、あんちゃんは、クリーニング店の店主として一家の大黒柱を支えている。弟たちの心配の種にあんちゃんが解決してきた。

→要約も難しいことを思い知らされた。

ファミリーマートと徳井義実

ファミリーマートのポスターを見たら西島永悟ではないかと一瞬びくっとした。そしたら、徳井義実だったので安心した。徳井義実、目が優しいし、日本人離れした顔なので何か安心できるものがあった。そんなことを思った。でも、西島永悟は、目が怖いし、人相が悪そうな人でしか見えない。顔は正直だから人の心がすべて出てしまうものと思った。

徳井義実を見てると…

最近知ったが、徳井義実ジュノンボーイ市川知宏似てると聞いたことがある。市川知宏は、その徳井義実に似てるので自分もうなづけた。徳井義実のおかげかなと思ったりした。

坊さんの本当の生き方

ここ最近、日顕カマシ説法を書いてみた。書こうとしたが、書いてみると創価学会を無き者にしようという考えしかなく、エゴイストな考えしかなかった。無慈悲な説法に自分のブログに載せるものではないと思った。バカに声がでかく、ネチネチした声で学会脱会させてお寺の信徒に付こうとする汚さが出てた。本当に嫌な坊さんである。私に書かせると、坊さんは本来、仏の道を究めるのが仕事であり、慎むのが本当の生き方だと思う。

仏法は勝負

日顕カマシ説法で悪い教えに染まっていく自分がいるが、しかし、考えて見ると、創価学会にいる人間にとって確固たる哲学を持っている。「仏法は勝負」「仏法は勝負を第一として王法は賞罰を根本としている」という言葉があるが、どの仏法、どの宗教を信じるかで幸か不幸か決まってしまうと思う。その通りだと思う。邪教の考えを信じたり、正しい信心を信じるかで人間の幸か不幸が決まってしまうのだ。

歌丸師匠

歌丸師匠の訃報。今も悲しい。2013年10月放送の「笑点」の「大喜利」で楽太郎こと円楽が「横浜真金町の77歳の老噺家が…」と歌丸孤独死したと長々と答えた。好楽は、珍しく笑い、残りの大喜利メンバーもうなづいたため、歌丸師匠は、ものすごい勢いで怒り、全員座布団全部没収された。歌丸の怒りはものすごかったので、たまったものではないと思った。しかし、その笑点を卒業するあたりから歌丸師匠の病気のニュースが流れた。病気で入退院を繰り返した。最近は、歌丸師匠の死亡ネタも笑えないと思った。亡くなって見て、そういう人の不幸を笑いにしたらいけない。大喜利で笑い飛ばしたらいけないとつくづく思った。もう一つ笑えないのは、豊田真由子議員の暴言である。歌丸師匠の謎かけである人は豊田真由子議員の暴言と説いた。歌丸師匠が亡くなった今、もう歌丸訃報ネタは笑えないものと思った。今度ばかりは笑点大喜利の笑いは後になれば笑えないばかりだと思い知らされた。自分も思い知らされたものである。

発掘ニュース200回

とうとう番組発掘プロジェクトの発掘ニュース200回達成。2014年4月からのスタートから欠かさず見てるニュース。今回は、最新発掘情報ではなくNHKの番組で紹介された話題をニュースに。お笑いオンステージ」の「減点ファミリー」に出演した三波伸介が描いた似顔絵を展示。何枚か紹介された。三波伸介が描く有名人、どれも特徴をつかみ、強烈な印象があった。放送博物館が40年近くの間、残していた。NHKの別の意味での発掘であった。ビデオテープの提供には時間に限りがある。NHKに好意に持つ姿勢が大事である。